卓上のQRコードで注文しながら食事を楽しむお客様(AI生成の利用イメージ)
利用シーン集

こんな時に、この機能。

ピークのホールから、翌朝の経営まで。お店の一日をたどりながら、役立つ機能を探せます。

AI生成の利用イメージ

ZEUSの機能の一つひとつには、営業中の店で「これがあれば助かった」という理由があります。 営業中・閉店後・月末・年末・2店舗目・トラブルの瞬間。現場スタッフ・店長・経営者それぞれの「こんな時」に、どの機能がどう動くかをまとめました。

食事を楽しみながらスマートフォンで注文する二人(AI生成の利用イメージ)
AI生成の利用イメージ

忙しい時間こそ、
お客様との時間を。

注文を聞く、厨房へ伝える、お会計をする。日々の小さな作業をつなげて、接客に向き合える時間をつくります。

お客様のスマホ注文を見る
営業中・ピーク

いちばん忙しい時間に、いちばん効く

金曜20時・満席で入口に列 現場スタッフ

入口の案内係が、レジまで戻れない

順番待ちの番号を呼び出すスタッフと、案内を待つ家族(AI生成の利用イメージ)
満席の入口でも、呼び出しからご案内まで。AI生成の利用イメージ

紙の名簿で順番を管理し、席が空いた瞬間を取り逃していた。

ZEUSなら: ハンディの「順番待ち」タブから受付・お呼び出し・お席へのご案内まで入口に立ったままできます。お客様は番号札のQRから自分のスマホで「あと何組」を確認でき、呼び出しは入口モニターと店内放送にも乗ります。空いた席に入れる組をシステムが提案します。

注文・お会計
金曜20時・ホールは2人 店長

注文を取りに行く手が足りない

卓上のQRコードからスマートフォンで料理を選ぶ手元(AI生成の利用イメージ)
お客様が、手元から追加注文。AI生成の利用イメージ

呼ばれてから注文を聞きに行くまでに時間がかかり、追加注文の機会を逃していた。

ZEUSなら: お客様が自分のスマホ(QRオーダー)か卓上タブレットで注文でき、注文はレジ・ハンディと同じテーブル状態を共有して厨房へ届きます。飲み放題の残り時間もお客様の画面が自動で知らせます。

QRオーダー・会員証
焼き場・ピークの真ん中 現場スタッフ

どの卓の料理を先に出すべきか分からない

ZEUSの実際の画面:肉場のキッチンディスプレイ。テーブルごとに料理・数量・経過時間が並びます。
肉場のキッチンディスプレイ。テーブルごとに料理・数量・経過時間が並びます。実際の画面 · タップで拡大

チビ券が20枚並び、どれが一番待たせているかを目で探していた。

ZEUSなら: キッチンディスプレイはテーブルごとの枠に待たせている順で並び、経過時間で青→黄→橙→赤(20分超は点滅)に色が変わります。カード左端の色で料理の種類も分かり、できたらタップで受け渡し場へ。

キッチン連携
宴会の途中・22時 現場スタッフ

「先に帰るので、自分の分だけ払いたい」

ZEUSの実際の画面:個別会計の商品選択画面。先に会計する商品と数量を選べます。
個別会計の商品選択画面。先に会計する商品と数量を選べます。実際の画面 · タップで拡大

伝票を手で分け、残りの人の合計が合わなくなることがあった。

ZEUSなら: 伝票の一部商品だけ選んで先に会計でき、残りは同じ伝票に残ります。個別会計は続けて回せ、最後まで会計するとテーブルが空席に。人数で割るだけなら「割り勘計算」で1人あたりが出ます。

注文・お会計
営業中・接客の合間 店長

「今日、いくらいってる?」をレポートを開かずに知りたい

ZEUSの実際の画面:テーブル一覧。予約席・使用中の卓と、本日・今月の売上を確認できます。
テーブル一覧。予約席・使用中の卓と、本日・今月の売上を確認できます。実際の画面 · タップで拡大

集計画面を開く暇がなく、閉店後の精算まで今日の調子が分からなかった。

ZEUSなら: スタッフが一日じゅう開いているテーブル一覧の上部に、本日(売上・客数・組数)と今月(昨年同期間比較つき)が常時表示。本日の売上は未精算の卓も足した着地の見込みで、10秒ごとに数え直されます。

売上分析
土曜13時・海外からのお客様 現場スタッフ

英語のメニューがなくて、身振り手振りで注文を聞く

卓上タブレットの英語メニューから料理を選ぶお客様(AI生成の利用イメージ)
写真と英語のメニューで料理を選ぶ。AI生成の利用イメージ
ZEUSの実際の画面:英語表示の卓上タブレット。カテゴリ・商品名・注文ボタンを英語で表示しています。
英語表示の卓上タブレット。カテゴリ・商品名・注文ボタンを英語で表示しています。実際の画面 · タップで拡大

紙の英語メニューは古く、価格が変わっていた。

ZEUSなら: 卓上タブレットでは、お客様が自分で言語(英語・中国語・韓国語など)を選べます。紙メニューの画像(メニューブック)を使っているお店でも、外国語を選んだ卓はその言語のメニュー画面で開き、言語ごとのメニューブックを作っておけばその冊子を出せます(会計が済むと自動で戻る)。メニュー名の翻訳はAIで下書きでき、順番待ちの画面も英語・簡体字・繁体字・韓国語に対応しています。

QRオーダー・会員証
日曜18時・デリバリーの注文が重なる 店長

アプリのタブレットが並び、厨房へは手書きで伝えている

Uber Eats・出前館の注文を紙に書き写して厨房へ回し、月末は入金明細の手数料や返金を見ながら帳簿を付け直していた。

ZEUSなら: 「毎日の業務 → デリバリー」で注文番号と受け渡しの時刻を入れて品を選び、「厨房へ送って受け付ける」を押すだけ。厨房の伝票とキッチンディスプレイには「Uber Eats #注文番号」のように出ます。税率は持ち帰りと同じ扱いでZEUSが決め、アプリの入金明細を入れれば、手数料・お店負担の割引・返金の仕訳まで作ります(ZEUS 経営)。

デリバリーアプリの注文
閉店後・翌朝

「もうひとつの仕事」を短くする

カフェでノートパソコンの売上ダッシュボードを確認する経営者(AI生成の利用イメージ)
AI生成の利用イメージ

出勤する前に、
お店の「今」をひと目で。

売上や予算の進み具合を、スマホやパソコンで確認。数字を知るための電話や集計待ちを減らし、今日やることを考えられます。

経営者向けの画面を見る
閉店後23時 店長

納品書の束を前に、今日も記帳が進まない

業者ごとに納品書を分け、金額を打ち込み、科目を選ぶ。1時間かかる日もあった。

ZEUSなら: 書類スキャナに通すだけで「ファイルボックス」に並び、AIが業者を特定した時点で、その業者に決めておいた勘定科目・消費税区分・支払方法が伝票に入ります。パソコンなしでDropbox経由でも取り込めます。

AI機能
閉店作業 店長

閉店後にやることを、何かひとつ忘れる

ZEUSの実際の画面:閉店業務チェック。釣銭点検・精算・納品書登録・発注を順に確認できます。
閉店業務チェック。釣銭点検・精算・納品書登録・発注を順に確認できます。実際の画面 · タップで拡大

釣銭点検、精算、発注、衛生チェック、日報。忙しい日ほど抜ける。

ZEUSなら: 「閉店業務チェック」に、釣銭点検→精算→納品書登録→発注→衛生チェック→日報の順で並び、自動で判定できるものは自動で「済」に。精算のあとは必ずこの画面へ案内され、未会計の伝票が残っていれば精算画面が止めてくれます。

在庫・仕入
退勤直後・帰りの電車 現場スタッフ

日報のためにレジ前で順番を待つ

ZEUSの実際の画面:シフトアプリの打刻タブ。出退勤の操作と、日報・打刻修正申請の入口があります。
シフトアプリの打刻タブ。出退勤の操作と、日報・打刻修正申請の入口があります。実際の画面 · タップで拡大

閉店後、レジのiPadが空くのを待って日報を打っていた。

ZEUSなら: 日報はシフトアプリの「打刻」タブから自分のスマホで提出できます。店長日報の数字(人件費・予算・仕入内訳・天気)は自動で入るので、書くのは所感だけです。

売上分析(日報)
朝7時・出勤前の自宅 経営者

昨日、全店でいくら儲かったのかを今知りたい

売上は店長からのLINEで分かるが、利益は税理士の試算表が届く翌月中旬まで分からなかった。

ZEUSなら: スマホで管理ポータルを開くと「今日の様子」に昨日の全店の売上・人件費・仕入・利益と、片づけるべき「やること」が並びます。数字は毎朝、自動で突き合わせています。

経営者の方へ
翌朝・開店前の確認 店長

トイレ掃除や厨房の清掃、ゆうべ本当にやったのか分からない

壁に貼った紙のチェック表では、誰がいつやったのかが残らず、抜けた項目があっても気づけなかった。

ZEUSなら: 「毎日の業務 → チェックリスト」で、トイレ掃除・開店前の準備・閉店後の厨房清掃などをひな形から作れます。スタッフはハンディの「チェック」タブで、やった項目をタップするだけ。名前と時刻が残ります。「開店前の準備は16:30まで」のように締め切りを付ければ、過ぎてもまだのときはハンディの上に知らせが出て、本部の画面では全店の実施状況が並びます。

チェックリスト
月末・月次

締めの作業を、待つだけにする

月の半ば・15日 経営者

今月、予算に届くのか届かないのか

感覚では「今月は弱い」と思っても、いくら足りないのかが分からず、手を打つのが遅れていた。

ZEUSなら: 「今月の予算」カードに、予定より多いか・あといくらか・このままなら月末いくらか・残り日数で1日あたりいくら必要かが出ます。予算は去年の数字をもとに3つ答えるだけで作れます。

売上分析(予算)
月末・棚卸の日 現場スタッフ

営業中に棚卸を進めたいが、数えている間に売れてしまう

閉店後にまとめて数えるしかなく、終電を逃す日があった。

ZEUSなら: 棚卸は「実地で上書き」ではなく差分反映方式なので、数えている最中に売れても売れた分が消えず、営業中でもできます。ハンディで棚の前に立ったまま「+1」「−1」、醤油の残り半分は「+0.5(半分)」、売り場と倉庫は場所ごとに足していけます。

在庫・仕入
月末・給与計算の日 経営者

タイムカードの集計と給与ソフトへの転記に1日かかる

打刻の集計、深夜・残業の割増、社会保険と税の控除、明細の配布、振込。毎月同じ作業を人力でやっていた。

ZEUSなら: 打刻データから実働・時間外・深夜を集計し、社会保険・雇用保険・所得税・住民税を自動控除。明細は本人のスマホに届き、振込データは全銀フォーマットでネットバンキングへ。給与ソフトと同じ内訳で出るので突き合わせもできます。

シフト・勤怠・給与
月初・記帳の日 店長

通帳の残高と帳簿が合わない

カード会社の入金は手数料が引かれていて、どの売上に対応するのか分からなかった。

ZEUSなら: ネットバンキングのCSVを読み込むだけで消込候補が並び、カード会社の手数料差し引き入金にも対応。明細の「カ)オオタスイサン」に一度業者を教えると次回から自動で付き、「経費で記帳」を押すだけで伝票・仕訳・消込まで終わります。

会計・経理
年末・決算

年に一度の山を、なくす

11月・年末調整の準備 経営者

年末調整の紙を配って、集めて、外注に送る

ZEUSの実際の画面:シフトアプリの年末調整。本人情報・家族情報・保険料・住宅ローン・収入の入力状況が並びます。
シフトアプリの年末調整。本人情報・家族情報・保険料・住宅ローン・収入の入力状況が並びます。実際の画面 · タップで拡大

記入漏れの差し戻しが何往復もあり、12月はこの作業で終わっていた。

ZEUSなら: 対象者を自動判定し、本人のスマホに申告フォームを送付。配偶者・扶養・保険料・iDeCo・住宅ローン・前職の源泉徴収票を「どの紙を見ればいいか」つきの質問形式で入力してもらいます。取り込み後は給与処理へ精算額を反映し、源泉徴収票・法定調書・給与支払報告書まで作れます。

シフト・勤怠・給与
1月・役所への提出 経営者

給与支払報告書を市区町村ごとに郵送している

スタッフの住む市区町村ぶんの封筒を用意し、窓口に並んでいた。

ZEUSなら: 給与支払報告書はeLTAX統一レイアウトのCSVで書き出せ、お店がeLTAXのソフト(PCdesk)に取り込んで送れば、全市区町村へまとめて提出できます。源泉徴収票はe-Tax様式で書き出し。社会保険の届出は日本年金機構の電子申請仕様のCSVで、GビズIDプライム(無料)を使ってe-Govから提出できます。

シフト・勤怠・給与
決算期 経営者

決算のたびに、貸借対照表の左右が合わない

2期目以降、前期の利益が繰り越されておらず、税理士に直してもらっていた。

ZEUSなら: 期末の締め(決算振替)をボタンで作れ、その期の利益を繰越利益剰余金(個人事業は元入金)へ移す仕訳を、実行前に中身を確かめてから入れられます。個人は青色申告決算書、法人は決算報告書まで自前で出力。税理士には仕訳をそのまま、またはfreee・マネーフォワード・弥生の形式で渡せます。

会計・経理
保健所の立入 店長

HACCPの記録を「見せてください」と言われた

紙の記録表は途中で途切れていて、その場で慌てた。

ZEUSなら: 厚生労働省確認済みの手引書(小規模な一般飲食店向け)の標準項目を最初から搭載。毎日「良/否」をタップし、冷蔵庫・冷凍庫は温度を入れるだけで基準超えを自動判定。記録忘れは設定時刻にハンディへお知らせし、手引書様式の「記録表(月)」を印刷して提示できます。

機能一覧(HACCP)
開業・乗り換え・2店舗目

お店が変わる節目に

開業3週間前 経営者

メニュー200品を登録する時間がない

レジの商品登録を1品ずつ打ち込むと、それだけで2日かかる。

ZEUSなら: メニューブックを撮影するだけで、AIが商品名・金額・説明・カテゴリ・コース内容を読み取って確認画面に一覧表示。税抜→税込の一括変換もでき、同名商品の二重登録は防がれます。写真はカテゴリに1枚入れておけば、写真のない商品にも出ます。

AI機能
スマレジからの乗り換えを決めた月 経営者

常連の会員カードとポイントを引き継ぎたい

レジを変えると会員カードを配り直すことになり、ポイントの説明で揉めるのが怖かった。

ZEUSなら: 前のレジの顧客CSVを4段階で取り込み、実行前に「新規◯件・更新◯件・ポイント合計」を試算表示。前の会員番号をそのまま会員コードとして使えるので、お客様のカードは配り直し不要。引き継ぎ元の累計ポイントもランク判定に加算され、常連のランクが下がりません。

QRオーダー・会員証
乗り換えて最初の月末 経営者

前のレジの数字と、ZEUSの数字が合っているか確かめたい

乗り換え月は集計が2つに分かれ、去年との比較ができなかった。

ZEUSなら: 前のレジ(スマレジなど)の取引CSVを読み込んで伝票・明細・入金をその日時のまま作れ、商品ランキング・時間帯別・客単価まで前のレジのレポートと突き合わせられます。「旧レジからZEUSへ切り替えた日」を決めておけば、それ以前は旧レジの数字が使われます。

データのお引越し
2店舗目の出店を決めた日 経営者

本部の事務が倍になるのが目に見えている

レジ・会計・給与・シフトのアカウントを店ごとに増やし、それぞれの数字を本部で手で合算する必要があった。

ZEUSなら: 契約単位は企業なので、店舗ライセンスを1つ追加するだけ。商品・売上・プリンターは店舗ごとに完全に分かれ、本部ポータル(ZEUS 経営に含まれ、1店舗から使えます)では全店合算と店舗別の損益、給与の締め状況、会社まとめの振込データまで一括です。2店舗目の初期費用も、1店舗目と同じリモート導入 ¥50,000(税抜)です。

複数店舗・本部
開店初日・近くに販売店がないお店 経営者

レジの会社の人がそばにいない初日が不安

設置や操作の説明に来てもらう日程を合わせるのに苦労し、初日に何か起きたらどうするかが心配だった。

ZEUSなら: 導入は全国どこでもリモートで進められます。ハンディやキッチン画面はQRコードを読むだけでつながり、前日は練習モード(売上に混ざりません)でリハーサル。開店初日は、お店の営業時間中も当社が電話で待機します。困ったらレジの「ヘルプ → サポートを呼ぶ」から連絡でき、お店が6桁の番号を読み上げたときに、当社が画面を読み取り専用で確認します(確認中はレジに帯が出ます)。

導入の流れ
トラブルの瞬間

いちばん困っている時に、止まらない

ピーク中に回線が切れた 現場スタッフ

Wi-Fiが落ちた。注文も会計も止めたくない

クラウドのレジは回線が切れると何もできず、手書きに戻して後で打ち直していた。

ZEUSなら: レジもハンディもオフラインのまま注文・会計・厨房送信を続け、復旧後に自動で送ります。レシートや厨房伝票は店内のプリンターへ直接印刷する経路があるので紙も出ます(BluetoothでiPad・Androidに直接つないだプリンターは、インターネットが切れている間は紙が出ません)。Wi-Fiが完全に落ちても、手書き伝票を3つの経路で印刷できる備えがあります。

注文・お会計
土曜19時・厨房から「伝票が来てない」 店長

用紙切れに、誰も気づかなかった

料理が作られないまま10分。お客様に「まだですか」と言われて初めて分かった。

ZEUSなら: 用紙が切れた時点でハンディに通知が届き、注文画面には赤い帯が出ます。出なかった伝票は一覧から出し直せます。プリンターそのものに届かなくなったときは「肉場で出す」のように別のプリンターへ振り替えられ、直れば自動で元に戻ります。開店前はプリンター管理の一番上「今日の印刷の状態」を見れば、今日は紙が出るかが分かります。

キッチン連携
辞めたスタッフが端末を持ったまま 経営者

その端末からレジやシフトアプリを開けなくしたい

パスワードを全員分変えて回るしかなかった。

ZEUSなら: レジは許可した端末でしか開けない「端末ロック」があり、シフトアプリは従業員ごとに「解除」でアクセスを止められます。名札QRのバッジは無効化でき、マイナンバーなどの機微情報は暗号化して保存し、表示できるのは初めの設定ではマスター管理者だけで、誰がいつ見たかの記録も残ります。

権限・セキュリティ
深夜1時・閉店作業中 現場スタッフ

使い方が分からないが、店長はもう帰った

マニュアルは事務所の棚の中。誰にも聞けず、翌日に持ち越していた。

ZEUSなら: どの画面からでも右上の「?」でヘルプが開き、「わりかん」のような話し言葉でも目当ての説明が見つかります(端末の中で動くのでオフラインでも)。それでも解決しなければ「チャットで質問」→「AIにくわしくきく」。ヘルプの「サポートを呼ぶ」からはその場で当社へ連絡を残せ、押した時点のレジの様子(つながっている端末・印刷の詰まり・直近のエラー)も自動で控えます。お電話は平日10〜17時に承ります。

AI機能(ヘルプ)
立場別に見る

あなたの立場から、もう少し詳しく

あなたのお店の「こんな時」を、聞かせてください

オンラインデモ(画面共有・30〜60分)では、お店の困りごとをうかがいながら、その場面でZEUSがどう動くかを実際の画面でお見せします。全国どこからでもご覧いただけ、導入もリモートで進められます。

※しつこい営業電話は行いません。ご連絡は原則メールでお送りします。