AI生成の利用イメージ
朝、家を出る前にスマホを開く。そこに、昨日の全店の売上・人件費率・原価率・利益と、今日片づけるべきことが並んでいる。 ZEUSは、レジ・仕入・打刻・会計が同じ器の中にあるから、誰かが集計しなくても翌朝には数字が揃っています。 月次が締まるまで分からなかった「儲かっているのか」が、今朝の数字で分かる経営に変わります。
- 管理ポータル(本部ポータル)はスマホ対応。アプリの追加は不要
- 毎朝6時、前日のデータを自動で突き合わせ
- 本部ポータルは ZEUS 経営に含まれ、1店舗から使えます
「月次が締まるまで分からない」経営から、「今朝の数字で決める」経営へ
レジと会計ソフトと勤怠アプリを別々に契約していると、数字を集めて突き合わせる手間がかかり、翌朝に揃えるのは簡単ではありません。ZEUSでは、翌朝には揃っています。
これまで
- 売上は店長のLINEで分かるが、利益は税理士の試算表が届く翌月中旬まで分からない
- 人件費率は月末にタイムカードを集計してから。原価率は棚卸をしてから
- 納品書・請求書の払い忘れに、督促の電話で気づく
- 2店舗目を出したら、本部の事務が倍になり、パートを1人雇う
- 給与・年末調整は外注。決算書は税理士から届くのを待つ
ZEUSを入れたあと
- 毎朝、スマホの「今日の様子」に昨日の全店の売上・人件費・仕入・利益が出ている
- 人件費率は打刻から、原価率は今日届いた納品書込みで、自動で計算される
- 「やること」に未払いの請求書が件数で出て、期限3日前・当日・期限切れに通知が届く
- 2店舗目の会計・給与・勤怠は本部ポータルで一括。本部の管理画面は ZEUS 経営に含まれ(勤怠・給与は人数で数える別のオプション)、店舗が増えても本部の追加料金はかかりません
- 給与計算・年末調整・法定調書・決算書まで自前で出せる。税理士には仕訳をそのまま渡す
経営者がスマホで開く画面は、この9つです
管理ポータル(/hq)はスマホ向けに作り直されています。左のメニューは上のボタンから開く引き出しになり、表はカードの中で横に滑るので、画面がはみ出しません。
実際の画面: スマホで開いた「今日の様子」
開いた瞬間、昨日の全店と「片づけるべきこと」が並ぶ。
「今日の様子」の上部には「やること」が出ます。仕訳になっていない取引、勘定科目が付いていない伝票、インボイス未確認の取引先、 支払いが必要な請求書、前営業日の日報が未提出の店舗。件数を押すと、片づける画面へそのまま飛べます。
数字は「売上」「お客様」「人件費・仕入」の3つのカードに分かれ、「項目と値」の対で読みやすく並びます。 人件費率の色の目安や着地見込みの数え方などの説明は、隅の「?」を押したときだけ開くので、毎朝見る数字の邪魔をしません。
- 全店の昨日の売上・客数・人件費・仕入が店舗ごとに並ぶ
- 「いま店にいる人」の帯に、出勤中・休憩中・退勤の打刻なしの人数が札で出る(勤怠・給与オプション)
- 「気付くこと」には、締め切りを過ぎたチェックリストや、最低賃金を下回る給与の人数(勤怠・給与オプション)も出る
- 「やること」の件数の数え方は会計ホームと同じ。二重に数えない。全部片づくと「未処理はありません」と出る
実際の画面: 分析ボード
今月の昨対、時間帯別、FL比率。カードは自分の見たい順に並べ替えられる。
売上・客数の今月/今年度累計と昨年対比、時間帯別(モーニング〜深夜)の売上と昨対、売上カレンダー、商品別・カテゴリ別・曜日別・客層別・支払方法別のグラフ。 人件費・仕入・FL比率のカードで「使いすぎ」にすぐ気づけます。カードの配置は保存され、タブで分けて整理できます。
- 売上カレンダーの金額は「¥225,000」のように桁がそのまま読める
- 営業中の人件費は打刻中のスタッフの時給から計算される(勤怠・給与オプション)
- 「今日の出勤者」(出勤中・休憩中・退勤済み)もこの画面に(勤怠・給与オプション)
実際の画面: 予算
「このままなら月末いくらか」が、月の半ばで分かる。
予算は、去年の数字をもとに「売上は去年より何%」「人件費は売上の何%」「仕入は何%」の3つに答えるだけで、その月の売上・人件費・食材仕入・消耗品の予算ができます。 「同じ考え方で12か月ぶんまとめて作る」を選べば1回で1年分。組めるのは既定でオーナーだけで、店長は見るだけです。
- 予定に対して今どうなのか(予定より多い/あといくら)
- このまま予定どおりなら月末いくらになるか、残り日数で1日あたりいくら必要か
- 店長日報にも「予算に対して」の節が入り、店長と同じ数字を見て話せる
実際の画面: 取引一覧
「いつ・どこと・いくら」だけを並べた、経営者向けの帳簿の見え方。
仕訳帳は借方・貸方で読む税理士向けの正本。それに対して「取引一覧」は、いつ・どこと・いくらお金が動いたかだけを日付ごとに並べた、経営者向けの見え方です。 売上は支払方法ごとに1行、仕入・経費は伝票1枚が1行で取引先名が出ます。収入は緑、支出は赤。
- 行を押すと元の仕訳(借方・貸方)がそのまま開く。税理士に聞かれたらここを見せる
- 全店(合算)の取引一覧もあり、「昨日、会社全体でどこにいくら払ったか」を店舗を開き直さずに追える
- まだ帳簿に載っていない取引がある月は、上に件数つきの注意書きが出る
実際の画面: 月次推移
原価率・人件費率・FL比率が色で分かり、12か月を横に並べて追える。
損益計算書には、原価率(F)・人件費率(L)・家賃比率(R)・FL比率・FLR比率・営業利益率が併記され、「FL比率60%以下・FLR比率70%以下」の目安に対して良い・注意・危険が色で分かります。 「月次推移」では損益計算書と貸借対照表を12か月横並びで見られ、どの月に何が膨らんだかを科目単位で追えます。
- 複数店舗では、売上・客単価・人件費率などの店舗別ランキングを表示
- 他店の数字を誰まで見せるかは「オーナーだけ〜全員」から設定できる
- 本部ポータルで店舗別と全店合算の損益比較、月次・年度の決算書まで
店長日報の数字は自動で入る。経営者は「一言」だけ読めばいい。
店長日報には、確定シフトの予定と打刻実績を並べた「シフトと実績(人件費)」(勤怠・給与オプションをお使いの場合)、本日と今月の「予算に対して」、業者別・分類別(野菜・肉・酒など)の「仕入の内訳」が自動で入ります。 天候・最高気温はお店の住所から自動入力。店長が書くのは所感だけです。メール本文とCSVにも同じ内容が入ります。
- 「今月は肉を取りすぎている」「お酒の発注がいつもより多い」が分類別小計でひと目
- 前営業日の日報が未提出の店舗は「やること」に件数で出る
- 順番待ちの「実績・取り逃し」で、満席で帰った組の売上損失の目安も分かる
いま口座にいくらあるか。カードの引き落としは、いつ・いくら・どの口座からか。
freee 会計とつないでいる会社は、本部の「銀行・資金(freee)」を開くと、freee が銀行と同期した残高(通帳の額)が口座ごとに並び、合計がいちばん上に大きく出ます。 クレジットカードは締め日と引落日を登録しておくと、締め期間ごとの利用額を集めて、引き落としが「いつ・いくら・どの口座から」かを引落日の順に並べます。
- freee の帳簿上の残高も横に並び、違うときは「freee で未登録の明細◯件ぶん」と理由まで出る
- 説明のつかない差が残る口座は赤で出るので、明細が届いていない・二重に登録した、に気づける
- 締め日を過ぎた回は「締め済み」、まだの回は「今のところの額」と断って出す。freee でまだ登録していない利用も数える
- freee と「見るだけ」でつないだ会社は、ZEUS の会計にも銀行・カードの明細を CSV を落とさずに取り込める(1時間おき)
エクセルで付けていた「業者支払い管理表」が、自動で埋まる1枚に。
本部ポータルの「会社の事務」にある「支払い管理表」は、1枚が「◯月分」。業者ごとの額と、何で払うか(振込・振込用紙・どの口座の引き落とし・どのカード・現金)、いつ・どの口座から払うかが並び、振込・引き落とし先ごと・カードごとの合計も出ます。 ZEUS に入れた仕入伝票は業者ごとに自動で、freee の銀行・カードの明細は「この摘要はこの行」と1回決めれば翌月から自動で、家賃や割賦は毎月の定額で入ります。
- いちばん上に口座ごとの「これから出ていくお金」。freee の口座残高から月末の振込・引き落とし・カード・給与・税金と社会保険を日付順に引き、「◯/◯までに ¥◯◯ を入れておかないと足りません」と赤で出る
- 横にその月の損益。freee の損益計算書と科目ごとに並べ、1円まで合っているか、どの科目がいくら違うかが分かる
- 給与計算が下書き・棚卸が未確定のときは「未確定」の印と、その理由が並ぶ
- 今お使いのエクセルの「業者支払い管理表」から、行をまとめて作れる
最低賃金を下回る給与に、改定の前に気づける。
スタッフの時給・月給を、働くお店の都道府県の最低賃金(2026年10月1日から神奈川県 1,279円・東京都 1,280円など)と自動で比べます。 月給の方は、精皆勤手当・通勤手当・家族手当・残業代・賞与を除いて1か月の所定の時間で割って比べるので、時給に直す計算は要りません。
- 下回る方がいると、従業員の一覧・従業員の画面・本部の「気付くこと」・給与明細の確認に出る(保存は止めない)
- これから上がる最低賃金も「10月1日から N名が下回ります」と前もって出る
- 2026年分の年末調整は、令和8年度の税制改正の控除(基礎控除など)で計算する
- 健康保険・雇用保険の料率や源泉徴収税額表が次の年度ぶん入っていないときは、前の率のまま黙って計算せず、給与明細と給与設定の画面に出す
毎朝6時、前日の全データを自動で突き合わせています
「見える」だけでは足りません。見えている数字が正しいことを、システム自身が毎日確かめます。
毎朝6時の自動突き合わせ
「お預かりした額とご請求額」「税率ごとの対象額と合計」「カテゴリ別の内訳と明細の合計」「レジ締めの数字」「会員ポイントの残高と履歴」「掛けの請求額と内訳」を前営業日ぶん全て照合。1円でも食い違えば当社に知らせが届き、原因を確かめます。
集計の一本化
同じ売上が画面ごとに違って見える、という状態をなくしました。テーブル一覧の「本日の売上」、ダッシュボード、会計、本部ポータルは同じ数え方で計算されます。売上は「営業日」(既定で朝5時区切り)でそろい、深夜営業でも前日の売上にまとまります。
訂正・削除の履歴は消せない
証憑・伝票・仕訳の訂正・削除はすべて記録され、変更前後を項目ごとに見比べられます。この履歴を消す機能は用意されていません。在庫の修正も理由が必須で、誰が・いつ・なぜ動かしたかが残ります。
お金の計算は総点検とテストで守る
会計・返品・精算・売上集計・原価・ポイント・掛売・給与・税・社会保険・勤怠・有給の計算は、法令とレシートの決まりから手で計算した期待値と突き合わせる自動テストで守られています。ほかのお店にお使いいただく前に、個人情報とお金まわりの総点検も実施しました。
見せたくない数字は、見せない
権限は4段階(マスター/店舗管理者/社員/一般)。給与は閲覧・計算と確定(振込データの作成を含む)・スタッフの給与情報の編集・書類作成・個人番号表示・健康診断の記録の6つの操作それぞれに役職と個人例外を設定でき、既定はオーナーのみ。他店の数字を誰まで見せるかも選べます。制御は画面ではなくサーバー側で行われます。
不具合は、お店より先にサポートが気づく
印刷の停止や通信の途絶はサーバーが5分ごとに点検し、原因と直し方を添えてサポートへ通知。データの控えは毎日自動で作られ無期限に保管、復元できるかを毎月自動で確認しています。当社がお店の画面を確認するのは、レジの「サポートを呼ぶ」でお店が出した6桁の番号を読み上げていただいたときで、確認は読み取りのみ。記録はお店からも見られます。
毎朝5分。月末と年末は、待つだけ
「今日の様子」を見る
昨日の全店の売上・人件費率・原価率・利益と、やること。気になる店は店舗別の数字を開き、店長日報の一言を読む。
取引一覧と請求書
「先週、どこにいくら払ったか」を取引一覧で追う。支払いが必要な請求書は期限3日前に通知が来るので、払い忘れがない。
着地を見て手を打つ
予算カードの「このままなら月末いくら」を見て、仕入の分類別内訳(肉・魚・酒)で使いすぎを確認。シフトの組み方を店長と相談する。
口座にお金を用意する
支払い管理表の「これから出ていくお金」で、振込・引き落とし・カード・給与・税金を引いたあと、どの口座がいつ足りなくなるかを確かめる(freee とつないでいる場合)。
給与は確定ボタンだけ
打刻から集計された給与を確認して確定。明細は本人のスマホへ、振込データはネットバンキングへ。売上原価は棚卸の確定で振り替わる。
年末調整はスマホ申告
対象者を自動判定し、本人のスマホに申告フォームを送付。2026年分は令和8年度の税制改正の控除で計算。源泉徴収票・法定調書・給与支払報告書は全社まとめて作成し、eLTAX・e-Taxのデータで書き出す。
決算書まで自前で
期末の締め(決算振替)をボタンで作り、個人は青色申告決算書、法人は決算報告書を出力。税理士には仕訳をそのまま、またはfreee・マネーフォワード・弥生の形式で渡す。
経営者の「こんな時」に、ZEUSはこう動きます
昨日、全店でいくら儲かったのかを今知りたい
店長からの売上報告はあるが、人件費と仕入を引いた利益は月次が締まるまで分からなかった。
ZEUSなら: スマホで管理ポータルを開くと「今日の様子」に昨日の全店の売上・人件費・仕入・利益が店舗ごとに並びます。数字は毎朝、自動で突き合わせています。
今日の様子・やること今月、予算に届くのか届かないのか
感覚では「今月は弱い」と思っても、月末までいくら足りないのかが数字で分からず、手を打つのが遅れていた。
ZEUSなら: 「今月の予算」カードに、予定より多いか・あといくらか・このままなら月末いくらか・残り日数で1日あたりいくら必要かが出ます。コスト予算のカードでは、人件費・仕入・消耗品を予算のうちどれだけ使ったかが日数の進み具合と並びます。
予算と着地見込み「この支払いの仕訳はどうなっていますか?」と聞かれた
帳簿は税理士任せで、自分では仕訳帳の借方・貸方を読めなかった。
ZEUSなら: 取引一覧でその日の行を押すと、元の仕訳(借方・貸方)がそのまま開きます。税理士がfreee・マネーフォワード・弥生を使っているなら、その公式インポート形式で仕訳を書き出して渡せます。
取引一覧本部の事務が倍になるのが目に見えている
レジ・会計・給与・シフトのアカウントを店ごとに増やし、それぞれの数字を本部で手で合算する必要があった。
ZEUSなら: 契約単位は企業なので、店舗ライセンスを1つ追加するだけ。商品・売上・プリンターは店舗ごとに完全に分かれ、本部ポータルでは全店合算と店舗別の損益、給与の締め状況、会社まとめの振込データまで一括。本部ポータルは ZEUS 経営に含まれ、勤怠・給与は会社単位の人数で数えるので、2店舗を兼務する人も1人です。2店舗目の初期費用も、1店舗目と同じリモート導入 ¥50,000(税抜)です。
複数店舗・本部ポータル給与の外注費と、年末調整の紙の山をなくしたい
タイムカードの集計を社労士に送り、明細が届くのを待ち、年末は紙の申告書を集めて回っていた。
ZEUSなら: 打刻から給与まで一本でつながり、社会保険・税は自動控除。給与ソフトと同じ内訳で出るので、導入時は今のソフトと3か月ほど並行して計算し、数字が合うのを確かめてから切り替える進め方をおすすめしています。年末調整は本人のスマホで質問形式の申告。勤怠・給与オプションは¥600/人・月(税抜・会社単位)で、数えるのはその月に打刻・シフト・給与計算・有給のどれかがあった人です。
シフト・勤怠・給与「感覚」ではなく数字で店長と話したい
「最近、肉の仕入が多くない?」と聞いても、店長も自分も根拠になる数字を持っていなかった。
ZEUSなら: 店長日報の「仕入の内訳」に業者別・分類別(野菜・肉・魚・酒)の本日と今月累計が出ます。予算に対する進み具合も店長と同じ画面で見えるので、同じ数字を前にして話せます。
日報今週のカードの引き落としで、口座は足りるのか
口座の残高はネットバンキング、カードの利用額はカード会社のサイトと、別々に開いて足し引きしていた。
ZEUSなら: freee 会計とつないでいれば、本部の「銀行・資金(freee)」のいちばん上に、口座ごとの実際の残高と合計が出ます。カードごとに締め日と引落日を登録しておくと、引き落としが「いつ・いくら・どの口座から」かが引落日の順に並びます。
銀行・資金(freee)月末、どの口座にいくら入れておけば足りるのか
エクセルの「業者支払い管理表」に、請求書と通帳とカードの明細を見ながら、毎月手で金額を写していた。
ZEUSなら: 本部の「支払い管理表」に、業者ごとの額と払い方が仕入伝票や freee の明細から自動で入ります。上の「これから出ていくお金」には、口座残高から振込・引き落とし・カード・給与・税金を日付順に引いた結果が口座ごとに出て、足りなくなる日と額は赤で分かります。
支払い管理表10月から、最低賃金を下回るスタッフはいないか
改定のたびに、全員の時給を最低賃金の表と見比べていた。月給の人は時給に直す計算も手間だった。
ZEUSなら: 働くお店の都道府県の最低賃金と自動で比べ、月給は手当・残業代・賞与を除いて1か月の所定の時間で割って確かめます。これから上がる最低賃金も「10月1日から N名が下回ります」と、従業員の一覧や本部の「気付くこと」に前もって出ます。
最低賃金のチェック「ZEUS 経営」+「勤怠・給与」が、経営者のための構成です
経営ダッシュボード・本部ポータル・自社会計・支払い管理表・在庫・会員・オーダーは、すべて「ZEUS 経営」(¥39,800/月・1店舗・税抜)に含まれます。会計は ZEUS の中で完結しても、今お使いの freee 会計と連携して続けてもかまいません(どちらも ZEUS 経営のまま、料金は同じです)。勤怠・シフト・給与・年末調整は、会社単位の人数課金のオプション(¥600/人・月・税抜)です。
| お店の規模 | 構成 | 月額(税抜) | 初期費用(税抜) |
|---|---|---|---|
| 1店舗・スタッフ12人 | ZEUS 経営 ¥39,800 + 勤怠・給与 12人 × ¥600 | ¥47,000(税込 ¥51,700) | ¥50,000 |
| 2店舗・スタッフ20人 | ZEUS 経営 ¥39,800 × 2店 + 勤怠・給与 20人 × ¥600(本部ポータル込み) | ¥91,600(税込 ¥100,760) | ¥100,000(¥50,000 × 2店) |
| 5店舗・スタッフ60人 | ZEUS 経営 ¥39,800 × 5店 + 勤怠・給与 60人 × ¥600 | ¥235,000(税込 ¥258,500) | ¥250,000(¥50,000 × 5店) |
初期費用はリモート導入(標準)の額です。勤怠・給与の人数は、その月に打刻・シフト(希望の提出を含む)・給与計算・有給のどれかがあった人です(会社単位・最低 ¥6,000。2店舗を兼務する人も1人)。 2店舗目以降も、月額・初期費用とも1店舗目と同じです。10店舗以上は個別にお見積りします。 AIの利用枠(納品書のスキャン・翻訳など)はプランに含まれ、足りないお店だけ AI追加枠(¥3,300/店・月・税抜)を足せます。 最低利用期間・解約金はなく、解約はやめたい月の前月末までにお知らせいただければ、その月の末日で終了します。データはいつでもCSVで持ち出せます。iPad・プリンターなどの機器は実費です(お手持ちの iPad・iPhone・Android端末もそのまま使えます)。
現地に伺わずに、リモートで導入できます
相談から開店初日まで、オンラインで進めるのが標準です(初期費用は1店舗ごとに ¥50,000・税抜)。現地での導入をご希望の場合は、1店舗ごとに ¥150,000(税抜)で承ります(神奈川・東京。ほかの地域は交通費の実費をいただきます)。
オンラインで相談・デモ
画面共有で30〜60分。業態・店舗数・スタッフ数をうかがいながら実際の画面をお見せし、月額と初期費用をお出しします。
お店の情報をうかがって初期設定
営業時間・締め時刻・税率・支払い方法・卓の配置・プリンターの有無などをうかがい、それをもとに初期設定します。メニューは紙のメニューを撮るだけでAIが下書きします(登録の代行は有料オプション)。
前日は練習、初日は電話で待機
ハンディやキッチン画面はQRコードを読むだけでつながり、前日は練習モード(売上に混ざりません)で通しの練習ができます。開店初日は、お店の営業時間中も電話で待機します。
経営者の方に、特に見ていただきたいページ
デモでは、経営者のスマホに届く「今朝の経営」を実際の画面でお見せします
オンライン(画面共有)で30〜60分。管理ポータルの画面を、スマホの大きさでご覧いただけます。業態・店舗数・スタッフ数をうかがい、月額と初期費用もその場でお出しします。
※しつこい営業電話は行いません。ご連絡は原則メールでお送りします。